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航空機からの温室効果ガス観測「GOBLEU」が、IATA発行雑誌「Airlines」で紹介されました

  • 2月23日
  • 読了時間: 1分

更新日:6月9日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同研究で進めている「GOBLEU」の取り組みに関して、世界で初めて、衛星リモートセンシング技術を活用し、定期旅客便での大気成分等の自動観測実証を開始した件の取材記事がIATA発行雑誌「Airlines」に掲載されました。是非ご覧ください。


◼︎Web

IATA Airlines


◼︎参考:ニュースリリース

世界初「リモートセンシング技術を活用した定期旅客便による大気成分等の自動観測」を開始

-ANA x JAXA共同研究による温室効果ガス削減の取り組み-

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航空機からの温室効果ガス観測「GOBLEU」が、「ていくおふ」183号で紹介されました

宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同研究で進めている「GOBLEU」の取り組みに関して、世界で初めて、衛星リモートセンシング技術を活用し、定期旅客便での大気成分等の自動観測実証を開始した件の取材記事が「ていくおふ」183号に掲載されました。是非ご覧ください。 ていくおふ最新号をANA公式スマートフォンアプリからご覧いただけます。 ANAアプリの「翼の王国・eライブラリー」を開いて、ていくおふ最新

 
 
 
宇宙戦略基金「次世代地球観測衛星に向けた観測機能高度化技術」に採択

~衛星コンステレーション・航空機によるCO2発生源別排出・吸収量観測を通じて 気候変動対策の課題解決と新市場へのソリューション開発を目指します~ 株式会社アクセルスペース(本社:東京都中央区、代表取締役:中村 友哉)、明星電気株式会社(本社:群馬県伊勢崎市、代表取締役社長:夏明 正伸)、ANAホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:芝田 浩二)、株式会社JIJ(本社:東京都港区

 
 
 

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