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ANAの宇宙事業に関わる
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航空機からの温室効果ガス観測「GOBLEU」が、「ていくおふ」183号で紹介されました
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同研究で進めている「GOBLEU」の取り組みに関して、世界で初めて、衛星リモートセンシング技術を活用し、定期旅客便での大気成分等の自動観測実証を開始した件の取材記事が「ていくおふ」183号に掲載されました。是非ご覧ください。 ていくおふ最新号をANA公式スマートフォンアプリからご覧いただけます。 ANAアプリの「翼の王国・eライブラリー」を開いて、ていくおふ最新号を選択してください。 詳しいご利用方法をANAホームページで案内しています。 https://www.ana.co.jp/ja/jp/serviceinfo/mobile/app/ ◼︎参考:ニュースリリース 世界初「リモートセンシング技術を活用した定期旅客便による大気成分等の自動観測」を開始 -ANA x JAXA共同研究による温室効果ガス削減の取り組み- https://www.anahd.co.jp/group/pr/202512/20251216.html
6月1日
宇宙戦略基金「次世代地球観測衛星に向けた観測機能高度化技術」に採択
~衛星コンステレーション・航空機によるCO2発生源別排出・吸収量観測を通じて 気候変動対策の課題解決と新市場へのソリューション開発を目指します~ 株式会社アクセルスペース(本社:東京都中央区、代表取締役:中村 友哉)、明星電気株式会社(本社:群馬県伊勢崎市、代表取締役社長:夏明 正伸)、ANAホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:芝田 浩二)、株式会社JIJ(本社:東京都港区、代表取締役CEO:山城 悠)の4社は、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)が公募する宇宙戦略基金の技術開発テーマ「次世代地球観測衛星に向けた観測機能高度化技術」において、提案した技術開発課題が採択されたことをお知らせいたします。 今回採択された宇宙戦略基金事業の概要 ・技術開発テーマ名:次世代地球観測衛星に向けた観測機能高度化技術 ・技術開発課題名:衛星編隊・旅客機観測によるCO 2 発生源別排出量・吸収モニタ ・代表機関:株式会社アクセルスペース(研究代表者:久世 暁彦) ・連携機関: 明星電気株式会社(研究分担者:村尾 一、岩下
3月30日
航空機からの温室効果ガス観測「GOBLEU」が、IATA発行雑誌「Airlines」で紹介されました
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同研究で進めている「GOBLEU」の取り組みに関して、世界で初めて、衛星リモートセンシング技術を活用し、定期旅客便での大気成分等の自動観測実証を開始した件の取材記事がIATA発行雑誌「Airlines」に掲載されました。是非ご覧ください。 ◼︎Web IATA Airlines https://airlines.iata.org/2026/02/22/detailed-data-climate-mitigation-0 ◼︎参考:ニュースリリース 世界初「リモートセンシング技術を活用した定期旅客便による大気成分等の自動観測」を開始 -ANA x JAXA共同研究による温室効果ガス削減の取り組み- https://www.anahd.co.jp/group/pr/202512/20251216.html
2月23日


世界初「リモートセンシング技術を活用した定期旅客便による大気成分等の自動観測」を開始
〜ANA x JAXA 共同研究による温室効果ガス削減の取り組み〜 ANAホールディングス株式会社(代表取締役社長:芝田浩二、以下「ANAHD」)と宇宙航空研究開発機構(理事長:山川宏、以下「JAXA」)は、世界で初めて、衛星リモートセンシング技術を活用し、定期旅客便での大気成分等の自動観測実証を開始します。 ANAHDとJAXAは2020年9月より、JAXAが2009年に打上げた温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)の観測技術*1を応用し、航空機の客室内から都市域における大気成分等を観測する技術開発*2を進めてきました。これは、人為起源の二酸化炭素の排出量が7〜8割を占めると考えられているため、都市域における温室効果ガス排出量削減の検討や削減効果の評価に役立つデータの提供、そしてパリ協定への貢献を目指す取り組みです。 本共同研究では、これまでJAXAが開発した装置をANAの航空機内にその都度持ち込み、運航便で観測技術実証*3を進めてきましたが、今回ANAが保有する航空機(ボーイング737型機)の客室内一部を改修し、客室内から大気を観測
2025年12月16日


航空機等による温室効果ガス測定技術調査事業に関してJOGMECとの委託調査業務契約を締結
全日本空輸株式会社(代表取締役社長:井上 慎一、以下「ANA」)は、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(理事長:細野 哲弘、以下「JOGMEC」)と「2022年度 航空機等による温室効果ガス測定技術調査」に関する委託業務契約を締結いたしました。...
2022年11月24日


GOBLEU:共同サブミッションの提出
ANAホールディングスと国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の共同で推進している、航空機からの温室効果ガスを観測する取り組み (GOBLEUプロジェクト)は、パリ協定の第1回グローバル・ストックテイク (Global Stocktake:...
2022年3月19日
メディア公開情報(2021/5~2021/12)
◼️ 2021/9/30: JAXA's 85号 JAXA'sのJAXA TIMESにGOBLEUプロジェクト(JAXA須藤様解説)が登場します。 https://fanfun.jaxa.jp/jaxas/no085/files/jaxas-085.pdf ◼️ 2021/10/4: 日経XTECH / 日経コンピュータ 密回避に乱気流予測、「逆襲」に向けANAが内製したデータ活用システムとは https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01790/093000003/ ◼️ 2021/11/1: 月刊事業構想 宇宙技術の利活用と新ビジネス https://www.projectdesign.jp/articles/59ea040a-5ee4-419e-b89e-95d737622c33 https://www.fujisan.co.jp/product/1281694146/b/2114808/ ◼️ 2021/11/26: ANA Future Prom
2022年1月24日


JAXA・ANAHDの「GOBLEUプロジェクト」が福岡市「実証実験フルサポート事業」に採択
2021年6月22日、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)とANAホールディングス株式会社(ANAHD)は、人工衛星と旅客機から都市域の大気成分等の分布を観測(リモート・センシング)する実証実験(GOBLEUプロジェクト)が、福岡市と福岡地域戦略推進協議会が実施...
2021年6月22日
メディア公開情報(2020/12~2021/4)
◼️ 2020/12/10: ANA GROUP STORIES ANAグループが目指す未来。宇宙プロジェクトへ懸ける想い。 https://www.anahd.co.jp/ana_news/2020/12/10/20201210-1.html ◼️ 2021/1/12: 漫画「宇宙めし!」第4巻 「月刊!スピリッツ」連載中漫画「宇宙めし!」第4巻に宇宙PRJが登場します。 https://comics.shogakukan.co.jp/book?isbn=9784098608065 ◼️ 2021/3/8: ANA GROUP STORIES 国際女性デー特集:宇宙事業化プロジェクトに情熱を注ぐ https://www.anahd.co.jp/ana_news/2021/03/08/20210308-1.html ◼️ 2021/4/12: AERA No.19 ANA過去最大の赤字でも「宇宙事業」設置 「いずれ救世主に化ける」3人の熱き思い https://dot.asahi.com/a
2021年4月20日


第1回 人工衛星と旅客機による大気成分観測実施
2020年10月26日(月)、JAXAとANAホールディングスによる共同研究、人工衛星と旅客機による大気成分観測の第1回目を羽田空港発 福岡空港着 ANA便で実施しました。 同便にご搭乗されましたお客様、ご協力いただきありがとうございました。...
2020年10月26日


人工衛星と旅客機による大気成分等の観測に関するJAXAとの共同研究開始
2020年9月28日、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」)と人工衛星と旅客機から都市域の大気成分等の分布を遠隔観測(リモート・センシング)する共同研究を開始するプレスリリースを発表しました。 JAXAでは2009年以来、...
2020年9月28日
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